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パートのいじめを訴えることは可能?辞めたい時の相談先や対処法を紹介

パート先でいじめにあった時、相手を訴えることを考えたり誰にも相談できず悩むこともあるはず。

たとえ短時間のパートでもいじめは精神的に辛いし、なんとか解決したいですよね。

ぱとみ

どう対処するべきなんだろう?

このページではパート先でいじめにあった時、相手を訴えることは可能なのかとその対処法を紹介しています。

またいじめにあった時の詳しい相談先や、やってはいけない注意点もまとめていますよ。

「パートのいじめをどうにかしたい」「どこに相談するべき?」など悩んでいる人は参考にしてくださいね。

目次

パートのいじめを訴えることはできる?

結論からいうとパートでいじめられた時、相手を法的に訴えることも可能です。

けれど訴えると、お金も時間もかかるため大変…。

まず訴えるためには弁護士を雇わなければいけませんが、それには当然費用がかかります。

費用は大体50万円~100万と言われていて、訴訟を起こしたからと言って自分が思うような結果が得られるとは限らないんですよね。

また弁護士とのやり取りや、相手側との話し合いを入れると時間もかかります。

ぱとみ

いじめの加害者のために何十万もお金を使うのはもったいない!

いじめの加害者を訴えたい気持ちはわかりますが、高額なお金をかけてまでその人に関わるのはあまり効率的ではないかもしれません。

そして法的に訴えなくとも理解のある会社や上司に訴えることで、いじめの加害者になんらかの罰を与えたり解決することは可能ですよ。

お金をかけずにできる対処法を知りたい方は、次の章の対処法を参考にしてくださいね。

辞めたい!パートのいじめ対処法

パートでいじめに合うと精神的に辛いし、ストレスもたまって辞めたくなりますよね。

せめて気持ちだけでも楽になると、まだ少しは頑張ろうかなと思えるはず。

ここではパートでいじめにあった時、精神的負担を減らすためにできる対処法を紹介します。

ぱとみ

いじめは真っ向から向き合うとしんどいです。自分を守る行動を1番に!

毅然とした態度をとる

いじめをする人は、自分より弱そうな相手を選んでいることが多いです。

優しい人や酷いことを言っても反抗しなさそうな人を狙っているから、いやらしいですよね。

そしていじめられている人の反応を楽しんでいるため、過剰に反応しないことがポイントです。

  • 相手にしない
  • 言いなりにならない
  • 必要ないことははっきり断る

やられた事に対して過剰に悲しがったり、辛い心情を表に出しているとその状況を楽しむ人もいるため反応するのはやめましょう。

また仕事上の指示ならともかく、上司でもないのに命令をしてきたり必要ないことを強要されても「やらない」と断ってくださいね。

ぱとみ

同じ人間だし、言いなりになる必要はありませんよ。

ただ毅然とした態度をとる時注意したいのは、極端な反応は相手をエスカレートさせてしまうということ。

自分もカッとなって余計なことを言ったり、分かりやすく無視をすると「生意気だ」と思われて相手のいじめがエスカレートすることも。

この加減は難しいのですが、感情を出さないことがポイントです。

  • 業務上は普通に接する
  • やるべきことはやって、必要ないことはしない

大人の対応をしているのに相手が逆上するなど、どうしようもない時は毅然とした態度だけで解決は難しいかと思います。

ぱとみ

相手が子供すぎると話にならない可能性も…。

そういった場合はいじめの証拠を残して相談したり、退職したり…別の対処をした方がよいので下記を参考にしてくださいね。

休みをとる

パートでいじめにあうと精神的に追い詰められて、仕事も手につかない状況になってしまいますよね。

中には出社に拒絶反応が出たり、体調不良が出てしまう人もいるのではないでしょうか。

そんな時は、適度に休んで体や心を休ませることが大切ですよ。

あまり頻繁に休みを取ってしまうと評価が下がってしまうため、有給や休職制度を利用することをおすすめします。

ぱとみ

パートも有給はもらえるんだっけ?

パートでも以下の条件を満たしていると有給の権利が発生しますよ。

  • 6か月間継続勤務していること
  • 全労働日の8割以上を出勤していること

貰える有給の日数は有給を消化して辞める方法の記事で詳しく説明していますが、働く日数などで変わってきます。

有給がある場合は「給料明細」に残りの有給日数が記載されていることも多いため、気になる方は確認してみてくださいね。

休職制度は業務外の事由により一時的に労務提供ができなくなった場合でも、解雇を一定期間猶予する制度のこと。

なびこ

私傷病などの理由で働けなくなっても、将来回復する見込みがあるなら一定期間休職することができます。

けれど休職制度は労働基準法に規定がないため、設けるかどうかは会社の自由です。

パート先が休職制度を設けている場合は就業規則に記載されているため、1度確認してみてくださいね。

パートの有給について、詳しく説明している記事もありますよ。

自分の有給が何日なのか確認する方法もこちらに書いているため、詳しく知りたい人は参考にしてくださいね。

有給休暇が残ったままパートを退職するのはもったいない! 辞める時に有給消化する方法は?

証拠を残す

いじめが酷くて誰かに相談した時、証拠がないと訴えが本当か立証できないため解決が難しいです。

そのためいじめられている場合は、細かいことでも証拠を残しましょう。

ぱとみ

証拠がないと、第3者も信じてくれませんもんね。

いじめの証拠になるのは以下のようなものです。

  • 日記やメモ
  • 録音
  • メールなどの文章
  • 第3者の証言

まず1番残しやすいのが、日記やメモに書いて残しておくこと。

  • 誰に言われたか
  • 何を言われたか(されたか)
  • いつされたか(日時や時間)
  • どこでされたかの場所
  • 誰か見ていたか(聞いていたか)

など、分かることはすべて書いておきましょう。

少し難しいですがいじめられている時の録音があると、なお説得力が増しますよ。

そして、第3者の証言も有力な証拠になります。

もしいじめをよくないと思っている人がいて、協力してくれそうな人がいるならその人に証言をお願いするのも1つの手です。

誰かにいじめの相談をした時何か証拠がないと、相談した相手も誰を信用してよいかわかりませんよね。

ぱとみ

話した時「本当ですか?」と疑われるのはつらいです。

そうならないためにも、いじめられた証拠はしっかりと残しておきましょう。

相談する

いじめにあった時は、誰かに相談しましょう。

いじめられると「相談するのが恥ずかしい」「心配させたくない」という理由から1人で悩んでしまう人が多いです。

けれど大人になっていじめをしている人の方が恥ずかしいし、ストレスを貯めて体調不良を起こした方が周りの人を心配させてしまいます。

ぱとみ

まずは身近な人にでも相談して客観的な意見を聞きましょう。

自分1人で悩んでいると落ち込むだけですが、客観的な意見を取り入れることによって解決の糸口が見つかるかもしれませんよ。

ただ相談する時に注意したいのは、感情を入れすぎないことです。

自分の辛い気持ちを吐露するだけだと、意見が主観的すぎて問題の本質が分からなくなってしまうんですよね。

「多分こうだから○○だ」「おそらくこうだと思う」など自分の感情や思い込みは話さずに、いじめられて起こったことを客観的に伝えましょう。

集めた証拠を見せて伝えれば、真剣に聞いてくれるはずですよ。

また「これが原因かも」という心当たりがあるなら、解決の材料になるためそれも伝えた方がよいですね。

ぱとみ

もし自分の言動がきっかけだったとしても、いじめが許されるわけではありません!

人に相談すると自分も客観的な視点でいじめと向き合えるため、解決の第1歩になります。

詳しい相談先は次の章で紹介しているので、参考にしてくださいね。

退職する

いじめに対して対処したけど「一向になくならないし、エスカレートした…」ということなら退職した方がよいです。

また有給や休職制度がなく休める状況でない場合も、退職した方が自分の心身が守られるかもしれません。

自分は辞めるのにいじめた張本人が働き続けるのは悔しいですが、その人に関わり続けると自分の精神を削ってしまうだけ。

いじめをする人はそもそも自分と考え方が全く違うので、同じレベルで考えても心身ともに消費するだけなんですよね。

またいじめの相手と戦っても、自分が思う結果になるとは限りません。

ぱとみ

時間を無駄にする可能性があります!

パートを辞めることは逃げるわけではく、自分を守る行動だと割り切って良いと思いますよ。

職場が変われば当然人間関係も変わりますよね。

新しい転職先で自分のスキルや能力を活かせるかもしれませんし、希望をもって次に進んでください。

いじめがなくならない場合は、早めに見切りをつけて新しい職場で頑張りましょう。

パートのいじめで辞めたい時の相談先

パートのいじめで辞めたい時は、誰かに相談することが解決への第1歩です。

客観的な事実を人に話すと自分の頭の中も整理できるし、意見を聞くことで新たな発見があるかもしれません。

ぱとみ

詳しい相談先を紹介していきますね。

パート仲間

まずは信頼できるパート仲間に相談することが1つです。

状況にもよるのですが、もしいじめの加害者がお局で誰か1人を標的にしている場合、パート仲間で結束して訴えることも可能ですよね。

またグループからいじめられている場合でも、その状況をよく思っていない人は必ずいるはず。

そんな中立な立場の人に相談すればいじめの証言をもらえるかもしれないし、「なぜいじめられているのか」など新たな情報や客観的な意見が聞けるかもしれません。

もし自分の言動で誤解が生まれていじめに発展している場合、話し合いで解決できるかもしれませんよね。

ぱとみ

自分では思いつかなかった情報が聞けるかも。

いじめられると『みんなが敵』というか全員自分のことを嫌っていると思いがちですが、真面目に働いていたらみんなから嫌われることはまずありませんよ。

むしろいじめをしている人に対して、嫌悪感を抱いている人の方が多いはず。

「職場の人はみんな敵だ」など悲観的になりすぎず、信頼できる同僚やパート仲間に相談してみてはいかがでしょうか。

上司

もしパート仲間に信頼できる人がいないなら、直属の上司に相談しましょう。

親身になって話を聞いてくれる上司ならいじめの実態を調査して、なんらかの対策をとってくれると思います。

例えば、以下のような対策や解決をしてくれるはず。

  • いじめの加害者に注意してくれる
  • 部署を話したり席替えをしてくれる
  • 話し合いの場を設けてくれる
  • 加害者になんらかの処分を下してくれる

もちろん、上司に相談する際も「いじめられている」という証拠が必要です。

証拠がないと上司も一方的に自分を信頼できないため、納得させられる証拠を見せてこちらの味方になってもらいましょう。

注意したいのはいじめ加害者の評価が高い場合や、自分の評価が低い場合は上司が動いてくれる可能性が低いということ。

いじめ加害者がパート内でも重要な役割を担っていたり、長年勤めているお局だった場合、上司が話しても意味がない可能性があります。

ぱとみ

自分の普段の職務態度が悪いと、証拠があったとしても上司が味方になってくれないかも…。

そういった場合は上司に相談しても意味はないし、いじめがエスカレートする可能性もあるため社内の相談窓口など別の機関に相談しましょう。

またそうならないために、真面目に仕事をこなすなど勤務態度も気を付けておく必要がありそうです。

会社の相談窓口

直属の上司に話して解決しない場合は、社内の相談窓口に相談するのもおすすめ。

2020年6月1日よりパワハラ防止法が施行されて、会社はパワハラ相談窓口を設置することが義務付けられました。

これにより被害者から相談があった場合、会社側は事実を確認して適正に対処しなければなりません。

もし、パート先にパワハラ相談窓口があるならそこに相談してみましょう。

ぱとみ

パワハラといじめって…同じ?

パワハラというと上司からのいやがらせ限定に感じるかもしれませんが、厚生労働省の公式ページを確認すると以下のように記載されています。

パワハラとは…

職場において行われる①優越的な関係を背景とした言動であって、②業務上必要かつ相当な範囲を超えたものにより③労働者の就業環境が害されるものであり、①~③までの要素をすべて満たすもの。

引用元:厚生労働省(職場におけるハラスメント防止のために)

とあり「優越的な関係を背景とした言動」については、こう記されています。

当該事業主の業務を遂行するに当たって、当該言動を受ける労働者が行為者に対して抵抗または拒絶することができない蓋然性が高い関係を背景として行われるもの。

例)同僚または部下からの集団による行為で、これに抵抗または拒絶することが困難であるもの

引用元:厚生労働省(職場におけるハラスメント防止のために)

つまりは同僚や部下からの言動もパワハラにあたるため、相談すれば対処してもらえます。

会社が相談窓口を設けているかは掲示板や、通達書類をまとめたファイルにファイリングされているはず。

ぱとみ

会社のホームページがあればそこに詳細があることも多いため、探してみてくださいね。

労働条件相談ほっとライン

「労働条件相談ほっとライン」は厚生労働省の委託事業で「株式会社東京リーガルマインド」が行っているものです。

何をしてくれるかというと、労働関連の悩みに対して専門知識をもっている相談員がアドバイスや解決に役立つ機関への紹介をしてくれますよ。

時間の制限はあるものの平日・土日も対応していて、匿名で相談できるから安心です。

ぱとみ

労働関係の悩みですから、もちろんいじめも相談することができますよ。

注意点としては、アドバイスはくれるけど直接的な指導はしてくれないということ。

あくまでも問題解決へのアドバイスや、適切な相談窓口の紹介が主になるため「ここに電話したら直接何かしてくれる!」と思っていると期待外れになってしまうかも。

ただ自分では思いつかなかった解決方法や、相談窓口を教えてもらえる可能性があるため相談する価値はありそうですよ。

ぱとみ

対面ではなく電話での相談なので、あらかじめ要点をまとめておきましょう。

都道府県の労働局

パート先に相談先がない場合や上司に相談できない場合は、都道府県の労働局の総合労働相談コーナーに電話してみましょう。

総合労働相談コーナーは、職場のトラブルに対してどう解決できるかアドバイスしてくれるところです。

パートも相談できますし、もちろんいじめも相談の対象になりますよ。

ぱとみ

予約は不要で、無料で相談できるので安心です。

また土日に相談したい場合や、メールで相談を希望する場合は「ハラスメント悩み相談室」にも相談できます。

電話では言いたいことがまとまらない人も、まずはメールで相談してみるとよいかもしれませんね。

パートでいじめられた時やってはいけない注意点

パートでいじめられた時、対応を間違えると逆にエスカレートしてしまいます。

また自分を守ろうと起こした行動が後々首を絞めることにもなるため、注意点も覚えておきましょう。

ぱとみ

いじめられた時にやってしまいがちなことを紹介しますね!

仕返しする

いじめられると、悲しいと同時に悔しい気持ちも湧いてきますよね。

加害者にも同じ屈辱感を味合わせてやりたいと思ってしまいがちですが、仕返しはNGです。

なぜなら仕返しすることは暴力に暴力で訴えるようなもの。

周りから見ると、あなたもいじめ加害者と同じ人間に思われてしまうからです。

また仕返しをして加害者が上司や社内の相談窓口に訴えた場合、自分自身が加害者になってしまう危険性もあるんです。

ぱとみ

自分が悪者になってしまいます。

いじめられたら悔しいし同じ目に合わせてやりたい気持ちもわかりますが、確実に相手の悪事を訴えるためにもこらえて証拠集めに専念しましょう。

ばっくれる

パートでいじめられると出社が嫌になるため「無断欠勤をしてそのままやめようかな」と思う人もいるかもしれません。

けれどばっくれは会社に迷惑をかけるだけでなく、自分にとっても不利なことが多いため絶対に辞めておきましょう。

まず、ばっくれると損害賠償を請求される可能性があります。

ぱとみ

ほとんどないとは言え、可能性はゼロではありません。

また無断欠勤からばっくれをすると、会社側が「辞めたのか休んだのか判断がつかない」ため人を募集できないんです。

つまり会社は一定の期間、人が足りない状態で業務をまわすことに…。

そのためパートでも辞める時は「退職します」と、ちゃんと伝えないといけません。

さらにばっくれをすると、退職後に必要な書類を受け取れない可能性も出てきますよ。

通常仕事を辞めたら離職票や源泉徴収票などが必要なのですが、ばっくれすると辞めたかどうか会社も判断がつかないため書類の用意をしてもらえません。

ぱとみ

ばっくれした会社に電話して書類を送ってくださいというのは勇気がいる…

もちろんいじめの加害者が悪いのですが、ばっくれという辞め方を選ぶと自分の印象が悪くなってしまうだけなんですよね。

いじめで辞めるならばっくれは選ばず、相談をするなど対処してからちゃんと辞める意思を伝えて退職しましょう。

もしいじめのストレスに耐え切れず、次の日にでも辞めたい場合『退職代行サービス』がおすすめです。

退職代行サービスは代わりに退職を伝えてくれるものですが、それだけでなく色々なサービスが充実しているんです。

ぱとみ

会社に出社する必要もないし、退職後の書類も請求してくれるんですよ。

ちなみに私も「退職代行Jobs」という退職代行を利用しましたが、希望の日には辞めることができたし書類請求で不便さを感じることはありませんでした。

ばっくれと違って退職することは伝えているため、会社もすぐに求人募集ができるし損害賠償を請求される心配もありませんよ。

何より辞めたいと思ってからの手続きがスピーディで、会社にもいかず辞められたことが1番!

自分で辞めるといった場合は、伝えてから1か月は出社しないといけないからなかなか解放されませんよね。

ぱとみ

もしすぐにでも辞めたいと思っている人がいるなら「退職代行サービス」の1つの案として考えてみてくださいね。

私が実際に退職代行サービス「退職代行Jobs」を利用した体験談も書いています。

こちらも読んでくださいね。

【実録】退職代行Jobsでパートをやめたリアル体験談!

また実際に退職代行を利用した私が選ぶ「パートにおすすめ退職代行ランキング10社」も書いています。

パートの視点で選んでいるので参考にしてください。

パートにおすすめ退職代行ランキング10選!選び方のポイントや実際に利用したサービスは?

パートのいじめは訴えることも可能!辞めたい時は相談窓口を活用しよう

パートでいじめにあった時に訴えることは可能ですが、お金や時間がかかるため別の方法を考えた方が賢明かもしれません。

もしいじめられたら、以下の行動をとって自分の身を守ってくださいね。

  • 毅然とした態度をとる
  • 休みをとる
  • 証拠を残す
  • 相談する
  • 退職する

1人で悩んでいても解決は難しいため、身近な人や外部機関などに相談してみましょう。

またいじめられて悔しい気持ちはわかりますが、仕返しをしたりばっくれはNGですよ。

いじめと真正面から向き合っていては精神的に疲れるため、良い所で見切りをつけて新しい職場を探すのも1つの手段です。

ぱとみ

いじめをする人は考え方が違うため、分かり合うのは難しいです。自分を優先に行動しましょう。

「パートのいじめで辞めたい」「パートでいじめられたらどこに相談するべき?」と悩んでいる人の参考になれば嬉しいです。

パートにおすすめの退職代行ランキング

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